研究所でリア充に改造された僕

リア充になりたい。そんな願いは誰でも思う事かもしれない。
だが、そう簡単になれる物じゃない。……のだが、
「君をスーパーリア充にしてあげよう」
Dr.ダイジョビ博士と名乗る人物による、僕はスーパーリア充へと変貌できる選択肢を手にした。
けれど迷っている。そりゃリア充にはなりたい。なりたいさ。でも、リスクだってある。すっげぇ胡散臭いからだ。失敗しそう……
でも結局した。
で、
「わっ、おちん○んすっごーい。そんなおっきーの初めて見た!」
ああ、みずきちゃんが今、俺の前でパンツ一丁になって尻を突きだしているよ。公園のトイレの個室で!
なんてエロい格好なんだ。これが、リア充の力!?俺は彼女相手にオナりまくった。しかし、何か凄い事になってしまう。
抽象的で申し訳ない。
「ひゃ……な、なにこれ……なにこの量」
そう、精○がトンデモナイ量でてるんだ之が。
「ど、どうなってるのよ。あんたの身体……」
どこぞの博士に改造されたなんて言える筈がない。
でも、俺はもう我慢出来なくなり、みずきちゃんのマ○コに出したくて貯まらず……
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